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zoom RSS 夏の化粧直しのコツ

<<   作成日時 : 2007/06/13 21:12   >>

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夏の化粧直し。
汗や皮脂が冬場に比べて多く分泌される分、
どうしても化粧直しの回数が多くなってしまいます。
ですがファンデーションは繰り返し塗ると、ヨレるは厚ぼったくなるわ
あまり美しいものではありません。
メイクが厚ぼったくなると、老けて見えるし、いい事なしです。

理想は都度お化粧を落として、メイクしなおすのがいいのですが
実生活ではそれも難しいし、面倒です。

そういえば、職場の先輩に仕事帰りにデートする日は
必ず定時後メイクを落とし一からメイクやり直すという
ステキな方がいらっしゃいました。

その細やかさ、女性として素敵だな〜と思いつつも、
不精なきららはマネ出来ませんでした。
ハナからマネする気ナシとも言う。

薄化粧感をキープしたままキレイにメイク直しをするポイントは
余分な皮脂を落とす事が一番のポイントです。

油取り紙は、油分を取りすぎる為お勧めでないという説があります。

事実かどうかは知りませんが、取り合えず良くないとされる事は
やめておくのがきらら流。

なので年中ティッシュで余分な皮脂を抑えています。

夏場はフローラルウオーターかシュウウエムラの
ディープシーウオーターを活用します。

顔全体にシューっと吹きかけて、水分を顔になじませます。
その後、ティッシュで丁寧に抑えると、油取り紙を使うよりスッキリします。

大事なのは水分はキチンとティッシュオフする事です。
水分を顔につけっぱなしにしてしまうと、蒸発する時に皮膚内の
大事な大事な水分まで奪われてしまうから。

きちんと水分をティッシュオフしたら、ファンデーションではなく、
仕上げの粉をさっとつけるだけ。
化粧したてのような薄化粧感が復活します。

もうひと手間かける時間があれば、ほんのりチークを入れると
顔色もパッと明るくなり、気分良く過ごすことが出来ます。

フローラルウオーターは肌には優しいかもしれませんが
無添加のものが多いので、夏の持ち運びにはあまり向かないかも。

少量をこまめに入れ替えられる人にはお肌に優しくていいですね。

シュウウエムラのディープシーウオーターは常温でも大丈夫なので、
夏場はとても重宝します。

このフローラルウォーターやディープシーウォーターは
汗が気になる首筋や脇の下にも使えます。

ホメオパシーでは制汗剤は使わない事を推奨しているので
ウォーター系はサッパリするし、オススメです。

テカリを防いで、薄化粧。

夏はぜひともお試しください〜。

今日も最後までお読みいただきありがとうございます。

それでは本日も美しくあれ〜☆

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